<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>SEO対策講座 ホームページSEO上位表示</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.p-growth.info/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://blog.p-growth.info/atom.xml" />
   <id>tag:blog.p-growth.info,2009://1</id>
   <updated>2009-09-25T15:30:25Z</updated>
   <subtitle>SEO対策講座ホームページSEO上位表示ではホームページのSEO対策とウェブサイトへの設計施工について無料公開。SEO上位表示はYahooとGoogleに通じるよう日々検証。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.38</generator>

<entry>
   <title>求人募集 ブログ作成 在宅業務</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.p-growth.info/announce/post_6.html" />
   <id>tag:blog.p-growth.info,2009://1.13</id>
   
   <published>2009-09-25T15:22:03Z</published>
   <updated>2009-09-25T15:30:25Z</updated>
   
   <summary>ブログ作成を在宅で行っていただける女性を３名求めています。 こちらの指示書に従っ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>http://www.p-growth.info/</uri>
   </author>
         <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.p-growth.info/">
      <![CDATA[ブログ作成を在宅で行っていただける女性を３名求めています。


こちらの指示書に従って、ブログを作成して頂きます。


【補足】
1つのブログアカウントにつき１名担当。
今回は3名の募集。
複数アカウント取得、他者へのアカウント譲渡等
利用ブログの規約に則ります。


納期と報酬は相談次第ですが、これまでの実績から平均報酬を
掲載しておきます。

※報酬実績
1ブログ : 平均2,000円以上/月
記事数により報酬は平均以上となります。


完全自由裁量で、自発的にブログを作成していけば報酬は
上がります。

指示書を読んで、ご自分でブログ作成数をお決め頂いて
結構ですので、時間の調節はやりやすいと思います。



ブログの内容はジャンルは問いません。
単なる日記でも結構ですが、若干の作成ポイントがありますので、
それを遵守して頂ければ、内容を限定することはありません。


詳細は全てメールでご連絡いたします。


【必要事項と応募用件】
・氏名(ご本名)
・連絡の取れるメールアドレス
・ブログ作成経験の有無(無くても構わない)
・ブログ作成経験ありの場合はブログ作成数とその投稿記事数
・応募動機または簡単な自己PR


まずは以上の情報で結構です。

<a href="http://my.formman.com/form/pc/s8K6HlKaKz5lSXgZ/" target="_blank">こちらのメールフォームよりご連絡ください。</a>

詳細をご連絡した後、改めて意思確認いたします。


現在、他の求人サイトからの応募も多数届いていますので、
返信には、最大72時間を要することがございます。
ご了承くださいませ。

それでは、ご応募、お待ちしています。

Technorati tag: <a href="http://technorati.jp/tag/%E6%B1%82%E4%BA%BA" rel="tag">求人</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E5%9C%A8%E5%AE%85%E4%BD%9C%E6%A5%AD" rel="tag">在宅作業</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E4%BD%9C%E6%88%90" rel="tag">ブログ作成</a>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>metaタグ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.p-growth.info/seo/meta.html" />
   <id>tag:blog.p-growth.info,2009://1.12</id>
   
   <published>2009-08-13T07:22:54Z</published>
   <updated>2009-08-13T07:42:45Z</updated>
   
   <summary>内部SEOにてmetaタグの重要性はいかほどか? という議論があります。 SEO...</summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>http://www.p-growth.info/</uri>
   </author>
         <category term="SEO対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.p-growth.info/">
      <![CDATA[内部SEOにてmetaタグの重要性はいかほどか?

という議論があります。


SEO対策では必ずと言っていいほど、metaタグのkeywordとdescriptionに、メインキーワードを含めたテキストを記述しましょう、と書かれていたりします。


さて、効果のほどは???


私見ですが、metaタグのSEOにおける影響は

・keyword
 → 無影響に等しいが、ソースの文法観点から記述して然るべき

・description
→ ほぼ無いに等しいが、タイトルに沿った記述はSARPで太字化されキャッチコピーとして有効


と、考えています。


keywordタグにはキーワードを10個以内にしておきましょう、なんていう記事をよく見かけますが、私的にはSEO対策におけるkeywordタグの重要度は低くランクしているので、１個だろうが10個だろうが数は問題にはしておりません。

メインキーワードとサブキーワードの二つのみにしています。


descriptionタグはタイトルタグに記述したテキストを補完するものという位置づけです。
SARPにdescriptionタグに記述したテキストが表記されることは、ほとんどの方は認識されているでしょうから、それを意識するのは当然のことですよね。

SARPからどうしたら、サイトへのテキストリンクをクリックしてくれるかを第一に考えています。


もちろんSARPの先頭に自サイトを持ってくることが一番良いわけですが、SEO対策で絶対はあり得ないので、常に先頭に表示されるとは限りません。

1ページ目の真ん中でも下位でも、あるいは２ページ目であっても、クリックしてくれる可能性があるわけですから、descriptionに記述するテキストで、クリックを誘発するようにライティングします。


かと言って、metaタグに膨大な時間を費やすのは、SEO対策の作業効率を悪くしますので、ほどほどに。


<a href="http://www.p-growth.info/contact.html">metaタグについてお問合せはこちらから</a>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>タイトルタグ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.p-growth.info/seo/post_5.html" />
   <id>tag:blog.p-growth.info,2009://1.11</id>
   
   <published>2009-08-06T02:20:33Z</published>
   <updated>2009-08-06T02:38:54Z</updated>
   
   <summary>SEO対策で最重要ポイントはタイトルタグ。 ここになるべく余計な言葉は控えてキー...</summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>http://www.p-growth.info/</uri>
   </author>
         <category term="SEO対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.p-growth.info/">
      <![CDATA[SEO対策で最重要ポイントはタイトルタグ。

ここになるべく余計な言葉は控えてキーワードを先頭に記述するのか、ゴリゴリのSEO対策の手法。


けれどもユーザビリティの面では、やや親切でない場合もあります。
どうバランスを取るかは、検索順位との兼ね合いでしょう。


1サイトでSEO対策もユーザビリティも完璧に仕上げてくれ、というのは膨大な時間と労力、それに費用が必要です。

キーワード、ホームページの内容などに左右されますけどね。

商店・士業・自営業・ショップなど、比較的小規模なサイトの場合は、SEO重視のサイトを別に所有することでメインサイトをサポートする方が、効率的です。


サイト構成は1サイトのミクロ的観点とグループサイトのマクロ的観点から、設計していくことが重要です。


SEO対策初心者の方は、まずは「タイトルタグ」から見直ししてください。

サイトで一番訴えたいことを、キーワードとしてタイトルタグに記述してください。


タイトルタグの記述でお悩みの方は、今スグご相談ください。

タイトルタグの見直しだけで、順位が上昇することは結構あります。


<a href="http://www.p-growth.info/contact.html">お問合せはこちらから</a>

]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>インフォシークの「isweb」にcgiを設置する</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.p-growth.info/memorandum/iswebcgi.html" />
   <id>tag:blog.p-growth.info,2009://1.10</id>
   
   <published>2009-03-03T15:43:13Z</published>
   <updated>2009-03-03T15:59:28Z</updated>
   
   <summary>インフォシークの「isweb」にはcgiを設置することができます。 無料も有料も...</summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>http://www.p-growth.info/</uri>
   </author>
         <category term="備忘録SEO" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.p-growth.info/">
      インフォシークの「isweb」にはcgiを設置することができます。

無料も有料もどちらも対応していますが、無料版は他のサイトからのcgiを呼び出すことは出来ません。


まあ、掲示板やリンク集程度でしたら、使えると判断していいです。


cgiはhtmlと同じようにFFFTPなどのソフトでアップロードすれば準備はOKです。
htmlと違うのはパーミッションを設定することと、場合によっては初期設定が必要ということぐらいです。


インフォシークの場合、別に注意する点があります。
cgiファイルはcgi-binというディレクトリを作って、そこに格納することになります。

以前は、cgi-binというディレクトリにcgiを格納するのが一般的だったようですが、現在はサーバーのほとんどが、サーバースペースならどこにでも設置OKという場合が多いです。



      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>被リンクの増やし方</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.p-growth.info/seo/post_3.html" />
   <id>tag:blog.p-growth.info,2009://1.9</id>
   
   <published>2009-02-24T09:13:14Z</published>
   <updated>2009-02-24T12:32:02Z</updated>
   
   <summary>SEO対策では被リンクの数と質がGoogleにおいては高い評価を与えるようです。...</summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>http://www.p-growth.info/</uri>
   </author>
         <category term="SEO対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.p-growth.info/">
      SEO対策では被リンクの数と質がGoogleにおいては高い評価を与えるようです。

そこで被リンクの獲得を効率よくしようということで、被リンクサービスを利用される人もいると思いますが、効果の程はいかがでしょうか？


私の方針としては、

・短期間での大量被リンクは不自然でありNG
・被リンクサイトが見えない被リンクサービスはNG

としています。


被リンクの増やし方は、自作自演でも構わないとは思いますが、多くても半分以下。
後は相互リンクを一週間に最低1コというペースを推奨しています。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>雨の日の体調</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.p-growth.info/column/post_2.html" />
   <id>tag:blog.p-growth.info,2009://1.8</id>
   
   <published>2009-02-22T06:09:53Z</published>
   <updated>2009-02-22T06:15:19Z</updated>
   
   <summary>雨の日の体調がすぐれないと感じる人は多いのではないでしょうか。 頭痛や関節の痛み...</summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>http://www.p-growth.info/</uri>
   </author>
         <category term="コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.p-growth.info/">
      雨の日の体調がすぐれないと感じる人は多いのではないでしょうか。

頭痛や関節の痛みなど、心当たりのありませんか？
そんな私も、決してハイテンションで過ごすことはありません。


どうやら、雨の日の体調の違和感は「気のせい」ではなく、ちゃんとした根拠があるようなんですよね。


どういうことかと言いますと、雨の日は気圧が低いのですが、低気圧になると自律神経の副交感神経が活発になると言われているそうです。

この神経が活発化すると、興奮が抑えられるため、テンションが低くなったり、ダルさを自覚したりするということなんです。


また、低気圧の影響は、血管の内圧？にも及び、血管の収縮によって頭痛などを引き起こすこともあるとか。


もし、関連性があるとしたら、天候が悪いときの仕事は、もしかすると非効率なのかもしれませんね。



      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>上位表示だけが目的じゃないSEM</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.p-growth.info/sem/sem.html" />
   <id>tag:blog.p-growth.info,2009://1.7</id>
   
   <published>2009-02-21T13:40:25Z</published>
   <updated>2009-02-21T14:06:59Z</updated>
   
   <summary>SEOとSEMの違いはと聞かれて即座に答えるとしたら、 SEO→検索エンジン寄り...</summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>http://www.p-growth.info/</uri>
   </author>
         <category term="SEM" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.p-growth.info/">
      SEOとSEMの違いはと聞かれて即座に答えるとしたら、

SEO→検索エンジン寄り
SEM→検索ユーザー寄り

というのが、自分の中では一番しっくりくる言い回しです。


厳密な定義は違うのかもしれません。
まあ、そもそも定義付け自体がそんなに意味のあることなのかどうかもわかりませんが・・。


さらにSEOとSEMの違いがわからない人が、世の中大多数なわけですので、一般的な言葉に置き換えてみる必要があります。



SEOはある特定のキーワードについて検索結果を良好な状態にサイトを維持管理することです。
SEMはある特定のキーワードについてサービスの成約を優先にサイトを維持管理することです。

このような説明をクライアントに向けて話しています。


厳密には語弊もあるでしょうが、これ以上一度に細かく説明すると、相手から確実にウザがられます。

講義を聴きたいわけじゃないですからね、お客さんは。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>SEOとは</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.p-growth.info/seo/seo.html" />
   <id>tag:blog.p-growth.info,2008://1.6</id>
   
   <published>2008-12-16T09:50:07Z</published>
   <updated>2009-01-07T14:43:21Z</updated>
   
   <summary>「SEOとは」 で検索すると、かなりたくさんのWEBサイトがヒットします。 よく...</summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>http://www.p-growth.info/</uri>
   </author>
         <category term="SEO対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.p-growth.info/">
      「SEOとは」

で検索すると、かなりたくさんのWEBサイトがヒットします。


よくある解説ですが、まずは基礎知識として改めて書きますと、Search Engine Optimization(検索エンジン最適化)の略です。


検索エンジン最適化とは何かというと、キーワードについて最も適したWEBサイトを瞬時に序列付けて検索結果として表示するための技術もしくはその仕組み、とでも言いましょうか。


ただし、このような解釈は検索エンジンをサービスとして提供しているYahooやGoogleサイドの目線でのものです。



一方では、検索エンジン最適化とは、キーワードについて検索結果の上位に表示させることを目的とした技術、という意味あいでも用いられています。

これが俗に言う「SEO対策」なわけですよ。


あるキーワードでいかに検索結果の上位に押し上げるか、についての競争です。



SEO＝検索エンジン最適化
SEO対策＝検索エンジン最適化に則ったWEBサイトのチューンナップ


と、私は解釈しています。


試験に出します(うそ)
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>SEO対策無料</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.p-growth.info/service/post_4.html" />
   <id>tag:blog.p-growth.info,2008://1.5</id>
   
   <published>2008-09-11T09:30:47Z</published>
   <updated>2009-08-06T09:07:27Z</updated>
   
   <summary>SEO対策を無料で実施しようというサービスを始めました。 有料のSEO対策コンサ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>http://www.p-growth.info/</uri>
   </author>
         <category term="サービス情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.p-growth.info/">
      <![CDATA[SEO対策を無料で実施しようというサービスを始めました。

有料のSEO対策コンサルティングが基本から応用まで一貫しますが、こちらは基本中の基本について提供します。


・「SEO対策」という言葉がわからない
・「SEO対策」のメリットがわからない
・「SEO対策」の仕組みがわからない

といった、SEOビギナーさん向けのサービスです。


個人・法人は問いません。

個人は事業を営んでいらっしゃる方、または会社でWEB担当になっている方、などがよろしいかと思います。



SEO対策の普及活動と言っては大層なことですが、SEO対策そのものを知っていただく機会を提供できればいいなと、常々思っていました。


ご希望の方は、こちらからお問合せもしくはお電話ください。
折り返し詳細について、メールなりお電話なり、ご希望の返信方法でご連絡いたします。

<a href="http://www.p-growth.info/contact.html">SEO対策無料</a>


]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>私のＷＥＢサイト初体験物語</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.p-growth.info/architect/2.html" />
   <id>tag:blog.p-growth.info,2008://1.4</id>
   
   <published>2008-01-03T06:23:21Z</published>
   <updated>2009-01-07T15:07:48Z</updated>
   
   <summary>ＷＥＢサイト作りは私もかつては高いハードルでした。 初めてＷＥＢサイトを作ったの...</summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>http://www.p-growth.info/</uri>
   </author>
         <category term="ホームページ制作" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.p-growth.info/">
      <![CDATA[ＷＥＢサイト作りは私もかつては高いハードルでした。

初めてＷＥＢサイトを作ったのは、確か２０００年だったと記憶しています。


当時契約していたプロバイダのホームページスペースを利用して、ＩＢＭのホームページビルダーで作成しました。


どういうサイトだったか？？？

仕事と人生に対して、深く考えていた時期（重いぞ・・）だったので、それについてダラダラと気持ちを書きなぐっただけのサイトでした。


ファイルが残っていれば、適当なサーバーにアップしてお見せしてもよかったんですが、もう跡形もありません（汗）


というかプロバイダが倒産しちゃいましたので・・・。


これが私のＷＥＢサイト作りの初めの一歩。


１０ページぐらいのサイトでしたが、制作には一週間以上かかった記憶があります。


思い通りのレイアウトにならなかったり、余白が大きすぎてブサイクなコンテンツになったりと、ＨＴＭＬタグやスタイルシートの文法なんて全く気にせずにガシガシとやりました。


そこで、これからＷＥＢサイトを作るにあたっては、比較的お手軽に制作できる「ホームページビルダー」などの有料ソフトをいきなり利用するのも良いのですが、私の経験上、


・ezHTML（HTMLエディタ　フリーソフト）
　http://www.w-frontier.com/software/ezhtml.html

・<a href="http://www.infozipper.net/result/amazon/details/4798113522.html" target="_blank">タＨＴＭＬグ辞典</a>
　
・<a href="http://www.infozipper.net/result/amazon/details/4798113530.html" target="_blank">スタイルシート辞典</a>
　


の３つを使って、手打ちで作成していく方法が、最もサイト作りの基礎を培う力が付くように思います。


ただし、全くの初心者の場合、いきなりタグなんて打てません（汗）

余白だけのまっさらな編集画面を前に、手が動かなかったことを痛切に思い出します・・。


が、なんとかなるもんですよ。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ＷＥＢサイトの目的</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.p-growth.info/architect/1.html" />
   <id>tag:blog.p-growth.info,2008://1.3</id>
   
   <published>2008-01-03T06:11:40Z</published>
   <updated>2009-01-07T15:02:33Z</updated>
   
   <summary>ＷＥＢサイトの目的をはっきりさせていますか？ 「ＷＥＢサイトを持てば儲かる」 も...</summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>http://www.p-growth.info/</uri>
   </author>
         <category term="ホームページ制作" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.p-growth.info/">
      <![CDATA[ＷＥＢサイトの目的をはっきりさせていますか？

「ＷＥＢサイトを持てば儲かる」


もはやこれは幻想です。

WEBサイトがこれだけビジネスにも普及した現在は、WEBサイトを持てば即儲かるという、痛快な物語は有り得ません。



即儲かるのは、WEBサイトを納品したホームページ制作会社です（苦笑）


あくまでもＷＥＢサイトは、事業の助けとなるツールのひとつであると考えて、役割を明確にしてあげることがまず大切です。



例えば、ケーキ屋さん。

・すぐ買いたい人
・お店の雰囲気を知りたい人
・簡単なレシピを探している人

で、WEBサイトを作り分けると、これだけで入り口が3ヶ所になります。


何もＷＥＢサイトは１つと限定しなくてもいいわけです。


実は適材適所で活かせることができるということに、案外気付いていないケースがあります。
非常にモッタイナイですよ。


<a href="http://technorati.jp/tag/WEB%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0" rel="tag">WEBコンサルテイング</a> <a href="http://technorati.jp/tag/WEB%E9%9B%86%E5%AE%A2" rel="tag">WEB集客</a>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>超安定アクセスアップ仕様書</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.p-growth.info/service/post_1.html" />
   <id>tag:blog.p-growth.info,2008://1.2</id>
   
   <published>2008-01-03T05:58:56Z</published>
   <updated>2009-03-03T15:31:26Z</updated>
   
   <summary>月間発行の無料メールマガジンを配信しています。 超安定アクセスアップ仕様書 よろ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>http://www.p-growth.info/</uri>
   </author>
         <category term="サービス情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.p-growth.info/">
      <![CDATA[月間発行の無料メールマガジンを配信しています。


<a href="http://www.p-growth.info/mailmagazin.html" target="_blank">超安定アクセスアップ仕様書</a>


よろしくお願いします。



<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%83%A1%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%AC" rel="tag">ビジネスメルマガ</a>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>無料メールセミナーとは</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.p-growth.info/service/post.html" />
   <id>tag:blog.p-growth.info,2007://1.1</id>
   
   <published>2007-12-18T06:09:54Z</published>
   <updated>2009-03-03T15:29:47Z</updated>
   
   <summary>ローコストでのネット集客、売れる簡単な仕掛けなどを中心に、お金を生むサイトを構築...</summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>http://www.p-growth.info/</uri>
   </author>
         <category term="サービス情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.p-growth.info/">
      <![CDATA[ローコストでのネット集客、売れる簡単な仕掛けなどを中心に、お金を生むサイトを構築する方法をお届けします。



<form action="http://regist.mag2.com/reader/Magrdadd" method="POST">
<input type="hidden" name="magid" value="0000252839">
<input type="text" name="rdemail" value="">
<input type="hidden" name="reg" value="hakkou">
<input type="submit" value="登録">
</form>


特に読者を特定しているわけではありませんが、主に

・美容院、ケーキ屋さん、パン屋さん、士業等自営業者様
・保険営業などの個人営業が必要な方

が適していると思います。


ローコストで、ＷＥＢサイトを使った効率の良い集客法について配信しますので、個人でがんばる方全般とも言えるでしょう。


この「ローコストで」という文言に注目して欲しいのですが、私の言うローコストは、数万円レベルです。


いや、もっと下ですね。


簡単な話、時間が許されるのであれば、出来るだけ自力でやりましょうというコンセプトです。


ホームページをＷＥＢ制作会社に頼むと、あっというまにウン十万。

・保守が必要です
・常に検索上位表示のためにメンテナンスが必要です

と、いうような月極オプションサービスも利用すると、もう青天井。


あれよあれよと年間７桁の経費を使うハメに・・・。

非常に勿体無いと思うんですよね。


ちなみに私にやらせて頂くと、かなーり、かなーり、かなーり、

　※３回言いました（笑）

安上がりになります。


例えば、ネット集客コンサルティングサービスにおいては、「自立支援」とページに書いてます。
ノウハウを習得したら、さっさと契約切ってくださいという意味（汗）


こんなこと言うのは珍しいでしょうね。



ＷＥＢサイトに関するメールマガジンはたくさんあります。

ひとつだけ言えるのは、


読んだだけではＷＥＢサイトは永久に出来ない


ということです。


知識と実践は同じレベルでなければなりません。
また実践に裏打ちされた知識でなければ、机上の空論です。



これは何事にも共通しますね。




<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E9%9B%86%E5%AE%A2" rel="tag">ローコスト集客</a> <a href="http://technorati.jp/tag/WEB%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0" rel="tag">WEBマーケティング</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%AC%E3%82%B8%E3%83%B3%E5%89%B5%E5%88%8A" rel="tag">メールマガジン創刊</a>]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>
